FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Zoot Sims : Choice (1959年)[CD]

Zoot Sims Choice

オススメ度

★★☆☆☆

所感

これまたジム・ホールの重篤なマニア向けの1枚。テナーサックス奏者、ズート・シムズのアウトテイク集のようなアルバムです。ライナーノーツによると

ズートは、このパシフィック・ジャズというレーベルとの間にきちんとした契約を交わてリーダー・レコーディングを行ったことが一度もない。ではどうして「チョイス」というアルバムが存在するかということになるわけだが、これは、彼がサイドマンとして参加したセッションなどからの演奏を集めてズート名義でリリースしたものなのだ。

てことです。

前半#1-4は、1954年12月にバリトンサックス奏者、ジェリー・マリガンのコンサートにズートが参加したときのライブ音源。こっちにはジム・ホールはいません。でもズート・シムズの演奏はとても素晴らしいです。そしてジム・ホールの盟友ボブ・ブルックマイヤーのトロンボーンも聞けてオラ得したぞ!でもジムはいません(くどい)。
後半#5-7は、女性ジャズボーカル、アニー・ロスのアルバム(サイト内リンク)「A Gasser!」(1959年3月25日録音)の楽器隊だけが、A Gasser!の録音翌日3月26日に集まってボーカル抜きでセッションした音源。ジム・ホールは#6、#7の2曲で参加。どちらもノリのよいジャズブルースをぐるぐるまわしてジャムってる曲です。#6のギターは4分のコード弾きのみ、#7は若干ギターソロがあり、めずらしくアコースティックギターでソロを弾いております。
内容はわるくないけどジム度はたりんぞーってことで星2つ。
メモ

  • 「Choice」のレコードがリリースされたのは1961年。
  • #4.Red doorはGerry Mulliganのライブ盤LPレコード「California Concerts (1954年 Pacific PJ-1201)」からの再録
  • 上記のGerry Mulliganのアルバム「California Concerts」は後年になって未収録音源を追加したCD版「California Concerts (Amazon)」と「California Concerts - Volume 2 (Amazon)」がリリースされ、#1-3はそれらにも収録されています。
  • #2.Flamingoがいいバラードなのに途中でいきなりブツっと切れて終わっていて、すごく不自然。California Concerts - Volume 2にはこの演奏の完全版と思われる音源が1トラックのメドレー「In A Sentimental Mood / Flamingo / Moon Mist」として収録されており、無理やり途中だけ抜き出したと推察。
  • 後半#5-6はズートのアウトテイク集「Zoot Sims Meets Lambert, Hendricks & Ross(Amazon)」にも収録。#7.ChoiceがそちらのアルバムではFunky Old Bluesという曲名に変更されています。

詳細(国内再発版)

アルバムタイトル(原題)
Choice
アルバムタイトル(邦題)
チョイス
アーティスト表記(英語)
Zoot Sims
アーティスト表記(日本語表記)
ズート・シムズ
収録年
#1-4:1954/12/14 "Hoover High School Auditorium",San Diego, California ;#5-7:1959/3/26 Sound Enterprises, Hollywood, CA
オリジナルレーベル,カタログナンバー
Pacific Jazz Records PJ-20
CD販売元
東芝EMI株式会社
CD発売日
2002/6/26
規格品番
TOCJ-9422
JAN
4988006799615
定価
2,500円(本体2,381円)

曲目

  1. I'll Remember April
  2. 作曲
    music by Gene de Paul, lyrics by Patricia Johnston and Don Raye
  3. Flamingo
  4. 作曲
    music by Ted Grouya, lyrics by Edmund Anderson
  5. There Will Never Be Another You
  6. 作曲
    music by Harry Warren ,lyrics by Mack Gordon
  7. Red Door
  8. 作曲
    Zoot Sims
  9. You're Driving Me Crazy
  10. 作曲
    Walter Donaldson
  11. Brushes
  12. 作曲
    Mel Lewis ,Russ Freeman
  13. Choice (alternate title "Funky Old Blues")
  14. 作曲
    Russ Freeman

演奏者#1-4 (Original LP side A)

Zoot Sims
tenor sax
Gerry Mulligan
balitone sax (tracks 2,4),piano (track 3)
Bobby Brookmeyer (Bob Brookmeyer)
piano (tracks 1,2,4),valve trombone (track 3)
Jon Eardley
trumpet (track 2)
Red Mitchell
bass (tracks 1,2,3,4)
Larry Bunker
drums

演奏者#5-7 (Original LP side B)

Zoot Sims
tenor sax
Russ Freeman
piano
Billy Bean
guitar (track 5)
Jim Hall
guitar (tracks 6,7)
Monte Budwig
bass
Mel Lewis
drums

Herb Ellis Meets Jimmy Giuffre (1959年)[CD]

Herb Ellis Meets Jimmy Giuffre

オススメ度

★★★☆☆

所感

明るく楽しく聴きやすいアルバムで、結構好き。アルバムタイトルからしてジャズギタリスト、ハーブ・エリスとテナーサックスのジミー・ジュフリーのアルバムと思いきや、主役は完全にハーブ・エリスのリードギターです。ギターがメロディを弾いて、ジミー・ジュフリーやアート・ペッパーなどの管楽器は伴奏的なホーンセクションに徹して演奏しております。今回ばかりはジュフリーも自己トリオの変態志向はやめて、ふつーの楽しい演奏でございます。
ジム・ホールは右トラックでひたすら4分刻みのバッキングに徹しております。
曲は全体的に明るく爽やかな、ウエストコーストジャズってやつで、聴きやすい。4曲目はハーブ・エリスの完全なギターソロ。ジャズってよりはクラッシックみたいなオリジナル曲。
単純に音楽として考えると星4つってとこですが、ジム・ホール度を考えると星1つ!うひー 中間で星3つってことで。
ちなみに査収したCDはオリジナルLP1枚をCDにしたもの。単品CDはよっぽど出回ってないのかiTunesにCDをつっこんでもデータが無くて曲名が表示されなかった罠。

詳細

アルバムタイトル(英題)
Herb Ellis Meets Jimmy Giuffre
アルバム名義(英語表記)
Herb Ellis Meets Jimmy Giuffre
収録年
1959/3/26:Hollywood
オリジナルレコード レーベル
Verve Records  MG V-8311 mono, MG VS-6045 stereo
所有盤
海外CD
CD発売元
PolyGram Records,Inc
CD発売日
1999 July
規格品番
314559826-2
UPC
731455982626
定価
-

曲目

  1. Goose Grease
    作曲
    Herb Ellis, Jimmy Giuffre
  2. When Your Lover Has Gone
    作曲
    Einar Aaron Swan
  3. Remember
    作曲
    Jimmy Giuffre
  4. Patricia
    作曲
    Herb Ellis
  5. A Country Boy
    作曲
    Herb Ellis
  6. You Know
    作曲
    Jimmy Giuffre
  7. My Old Flame
    作曲
    Arthur Johnston, Sam Coslow
  8. People Will Say We're In Love
    作曲
    Richard Rodgers  and Oscar Hammerstein II

演奏者

Herb Ellis
guitar
Bud Shank
alto sax
Art Pepper
alto sax
Richie Kamuca
tennor sax
Jimmy Giuffre
tennor sax
Jim Hall
rhythm guitar (tracks1-3,5-8)
Joe Mondragon
bass
Stan Levey
drums
Lou Levy
piano (tracks1,3,5,7,9)

Four Brothers Sound : Jimmy Giuffre (1958年)[CD]

Four Brothers Sound Jimmy Giuffre

オススメ度

★★☆☆☆

所感

CDのオビによると日本初CD化ってことです。ジ ミー・ジュフリーのこれまた渋い1枚。ジム・ホール、ボブ・ブルックマイヤーとのトリオだが、ジュフリーが一人でテナーサックスを4本分多重録音している曲がる。ボブ・ブルックマイヤーはピアノで参加。ボブはトロンボーンも吹け、どちらかというとトロンボーン奏者のイメージがありますが。
同年12月に同じメンバーでWestern Suite : Jimmy Giuffre (1958年)[CD](ウェスタン組曲)を制作してるのですが、この頃は1年にアルバム2~3枚つくるなんて当たり前の時代だったんですね。
曲は全体的に静かなバラードが多くちょっと地味かな~と。ジム・ホールは5曲弾いております。マニアアイテムっすなー。星2つ。

詳細

アルバムタイトル(邦題)
フォー・ブラザーズ・サウンド
アルバムタイトル(英題)
Four Brothers Sound
アルバム名義(日本語表記)
ジミー・ジュフリー
アルバム名義(英語表記)
Jimmy Giuffre
収録年
#6:1958/6/23 NY,#2:1958/6/25 NY,#1,3,5,7,9:1958/9/1:Lenox, Massachusett
オリジナルレコード レーベル
Atlantic Recording Corp.(Atlantic 1295)
所有盤
国内CD
CD発売元
ワーナーミュージックジャパン
CD発売日
2013/2/20
規格品番
WPCR-27267
JAN
4943674130634
定価
1,000円(税抜価格952円)

曲目

  1. Four Brothers
    作曲
    Jimmy Giuffre
  2. Ode To Switzerland
    作曲
    Jimmy Giuffre
  3. Blues In The Barn
    作曲
    Jimmy Giuffre
  4. Space
    作曲
    Jimmy Giuffre
  5. I Got A Right To Sing The Blues
    作曲
    music by Harold Arlen ,lyrics by Ted Koehler
  6. Come Rain Or Come Shine
    作曲
    music by Harold Arlen,lyrics by Johnny Mercer
  7. Memphis In June
    作曲
    Hoagy Carmichael, Paul Francis Webster
  8. Cabin In The Sky
    作曲
    music by Vernon Duke, lyrics by John La Touch
  9. Ol' Folks
    作曲
    Willard Robison,Dedette Lee Hill

演奏者

Jimmy Giuffre
tennor sax
Bob Brookmeyer
piano (tracks1,3,5,7,9)
Jim Hall
guitar (tracks1,3,5,7,9)

Jack Montrose : Blues And Vanilla & The Horn's Full (1956年)[CD]

  Jack Montrose Blues And Vanilla & The Horn's Full

オススメ度

★★★☆☆

所感




jackmontrose-BluesandVanilla
Blues and Vanilla
のジャケット

jackmontrose-HornsFull
The Horn's Fullの
ジャケット

テナーサックス奏者、ジャック・モントローズのアルバム「Blues And Vanilla」(1956年 RCA LPM-1451)と「The Horn's Full」(1957年 RCA LPM-1572)の2枚を1枚にしたCD。ジム・ホールは「Blues And Vanilla」に参加、2~9曲目の8曲分で弾いている(ちなみに1曲目は18分28秒もある長い組曲)。「The Horn's Full」はジム・ホールではなく、バーニー・ケッセルがギターとして参加。ちなみにジャケット写真はアルバムオリジナルではない。左の人物がジャック・モントローズ、右がビブラフォンのレッド・ノーヴォ。オリジナルのジャケットは下の方に記載。

ジャック・モントローズは1950年代のウエストコーストジャズ界の重要な人物の一人、とのことですが、楽曲は全体的に爽やかにきける軽快なジャズでございます。ジム・ホールおじさまのプロ活動初期の音源ですが、意外とたくさんギターを弾きまくっておりお得。ソロプレイというよりは、サックスとビブラフォンなどとメロをユニゾンで弾いてたりして、ギターも他の楽器と対等な位置関係で演奏しており、ファンには満足。古い音源だけどCDの音もよいです。ジム度が高く内容も悪くないですが、ごく初期の活動を確認するためのマニアアイテムかな・・・てことでオススメ度は星3つ。

さて興味深かったのはジャケットの写真によって使用ギターの切り替わり時期を確認できたこと。「Blues And Vanilla」(1956年10月録音)のジャケット内写真のジム・ホールはGibsonのES-175を持っています。1956年2月に録音したJohn Lewis : Grand Encounter : 2° East - 3° West ではまだレスポール・カスタムを使ったいたようなので、ES-175を入手したのは1956年2月からこのアルバムレコーディングがあった1956年10月までの期間だったと推察することができます。 (関連参照:サイト内リンク:ジム・ホールのギターとアンプ
MaxBennettandJimHall

詳細(※LPレコード2枚のコンピレーションCD)

メディア
CD
アルバムタイトル(原題)
Blues And Vanilla & The Horn's Full
アルバム名義
Jack Montrose
収録年
#1:1956/11/13 Hollywood; #2-5:1956/10/24 Hollywood; #6-9:1956/10/26 Hollywood; #10-13: 1957/9/10 Hollywood; #14-17 1957/9/11 Hollywood
オリジナルレーベル,カタログナンバー
RCA Records, Blues And Vanilla LPM-1451,RCA Records, The Horn's Full LPM-1572
所有盤
輸入CD
海外CD発売元
Fresh Sound Records
海外CD発売日
2010/2/23
海外規格品番
FSR2252
EAN
8427328622523
定価
-

曲目(#1-9:Blues and Vanilla,#10-17:The Horn's Full)

  1. Concertino Da Camera(Blues And Vanilla)
    作曲
    -
  2. Bockhanal
    作曲
    Jack Montrose
  3. Don't Get Around Much Anymore
    作曲
    music by Duke Ellington and lyrics by Bob Russell
  4. A Dandy Line
    作曲
    Jack Montrose
  5. For The Fairest
    作曲
    Jack Montrose
  6. Crazy She Calls Me
    作曲
    Carl Sigman,Bob Russell
  7. Dark Angel
    作曲
    Jack Montrose
  8. Bernie's Tune
    作曲
    Bernie Miller
  9. Headline
    作曲
    Jack Montrose
  10. Rosanne
    作曲
    Glenn Osser and Edna Osser
  11. Polka Dots And Moonbeams
    作曲
    music by Jimmy Van Heusen and lyrics by Johnny Burke
  12. The Little House
    作曲
    Jack Montrose
  13. Solid Citizen
    作曲
    Jack Montrose
  14. Do Nothin' Till You Hear From Me
    作曲
    music by Duke Ellington and lyrics by Bob Russell
  15. True Blue
    作曲
    Jack Montrose
  16. The Horn's Full
    作曲
    Jack Montrose
  17. Goody Goody
    作曲
    music by Matty Malneck lyrics by Johnny Mercer

演奏者:#1-9:Blues and Vanilla

Jack Montrose
tenor sax (tracks 1-9)
Joe Maini
alto sax (only track 1)
Red Norvo
vibes (tracks 1-9)
Buddy Clark
bass (only track 1)
Max Bennett
bass (tracks 2-9)
Shelly Manne
drums (only track 1)
Bill Dolney
drums (tracks 2-9)
Jim Hall
guitar (tracks 2-9)

演奏者:#10-17:Blues and Vanilla

Jack Montrose
tenor sax
Red Norvo
vibes
Lawrence "Red" Wooten
bass
Mel Lewis
drums
Barney Kessel
guitar

Bob Brookmeyer : Kansas City Sounds (Kansas City Revisited) (1958年)[CD]

Kansas City Sounds (Kansas City Revitsied)  

オススメ度

★★★☆☆

所感



Kansas City Revitsied
Kansas City Revisited
のジャケット

Stretching Out
Stretching Outの
ジャケット

CDのアルバムタイトルは「Kansas City Sounds」となっているが、トロンボーン奏者であるボブ・ブルックマイヤーのLPアルバム「Kansas City Revisited」(#1~6)とテナーサックス奏者であるズート・シムズらのLPアルバム「Stretching Out」(#7~12)の2枚のアルバムを1枚のCDに収めたもの。ジャケットは「Kansas City Revisited」の文字を加工したものになっている。ジム・ホールは「Kansas City Revisited」のほうに参加。#2、#3はブルース。さらに#2、#5はボーカル曲になっており、完全にジャズ・インストではないちょっと変則的な内容。しかしながら、#1、#4のハイテンポなスイングジャズではジム・ホールが高速スケールのソロを弾きたおしており満足。#6のミドルテンポの楽しいナンバーでもジムのソロが長めにはいっている。ジムのギターは、音が50年代にしては細すぎずちょうどよい太いアンプサウンドがでていたり、演奏はスイープやらダブルストップやらさりげなくこまごまとしたテクニックが入っており、1955~1957年ごろの音源と聞き比べるとジムの急成長が伺える。内容はいいんだけど、ジム的には曲数がちょっと物足りないかな~ってことで星3つ。

詳細

アルバムタイトル(原題)
Kansas City Sounds
アルバム名義
Bob Brookmeyer
収録年
#1-6;"Kansas City Revited":1958/10/23 at Olmstead Sound Studios,New York City, #7-12;"Stretching Out" :1958/12/27, at Nola Studios,New York City
オリジナルレコードレーベル
United Artists UAS-5008,
CD発売元,レーベル
Fresh Sound Records
所有盤
輸入CD
CD発売日
2007/3/28
規格品番
FSR CD 430
EAN
8427328604307
定価
N/A

曲目

  1. Jumping At the Woodside
    作曲
    Count Basie
  2. A Blues
    作曲
    Clarence "Big" Miller
  3. Blue and Sentimental
    作曲
    Count Basie, Jerry Livingston,  Mack David
  4. Doggin' Around
    作曲
    Edgar William Battle,Herschel Evans
  5. Travlin' Light
    作曲
    music : Trummy Young ,Jimmy Mundy,lyrics : Johnny Merce
  6. Moten Swing
    作曲
    Buster And Bennie Moten
  7. Stretching Out
    作曲
    Bob Brookmeyer
  8. Now Will You Be Good?
    作曲
    Harry Jentes, Harry Pease, Arthur Terker
  9. Pennies from Heaven
    作曲
    music : Arthur Johnston , lyrics : Johnny Burke
  10. King Porter Stomp
    作曲
    Morton-Burke-Robbins
  11. Ain't Misbehavin'
    作曲
    music : Fats Waller, Harry Brooks, lyrics : Andy Razaf
  12. Bee Kay
    作曲
    Bill Potts

演奏者

Track#1-6: from Album "Kansas City Revited"
Bob Brookmeyer
valve trombone
Al Cohn
tenor sax
Paul Quinichette
tenor sax
Nat Pierce
piano
Jim Hall
guitar
Addison Farmer
bass
Osie Johnson
drums
Clarence "Big" Miller
vocals (on tracks #2 and #5)
Track#7-12:from Album "Stretching Out"
Harry Edison
trumpet
Bob Brookmeyer
valve trombone
Zoot Sims
tenor sax
Al Cohn
tenor and baritone sax
Hank Jones
piano
Freddie Green
guitar
Eddie Jones
bass
Charlie Persip
drums

プロフィール

kawagu

Author:kawagu
SSL用修正作業中 完了時期未定

タグ(サブカテゴリ)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。